"Appassionata"



"Appassionata" 1st Movement, Beethoven, performed by Vladimir Horowitz

こっちのValentina Lisitsa仲道郁代の演奏も迫力があって素晴らしいですが、残念な事に埋め込み不可。

映画、「善き人のためのソナタ」はこの曲の、「レーニンはこの曲の大ファンであったが、これを聴くと心を優しくしてしまい革命の妨げになると言って決して聴かなかった」という逸話にインスパイアされて作られたそうです。
この映画大好き。
すべての表現者への応援歌みたいな映画。(笑)偉大な芸術作品への畏怖の念とともに、「アートで世界を変える事が出来る」という気にさせられます。自分自身もアート(他にも自然とか本なんか)に触発されたり、目から鱗みたいな経験というか感動があったから作品を制作してるんだけど、そんな事を再確認させられます。

"Upside Down"



"Upside Down" 電気グルーブ (2009)


"Loud Minority"



"Loud Minority" United Future Organization (1992)

15くらいの時にこれ聞くまで、日本人の作る音楽は全部無条件に(偏見で)かっこ悪いんだと思ってた気がする。


"Once in a Lifetime"



"Once in a Liftime" Talking Heads (1980)
The clip is from "Stop Making Sense" shot in 1983 

Great sound quality for Youtube, I think.

2009.10.28
えー。消されてる...。
これかっこ良かったのになぁ...。


"Federgewicht (Oslo Version)"

 

"Federgewicht (Oslo Version)" Solomun vs. Ost & Kjex (2008)

"House Arrest (The Beat is the Law)"



"House Arrest" Krush (1987)

"Tryouts for Human Race"

 

"Tryouts for Human Race" Sparks 1979

"I'm Ready for Love"



"I'm Ready for Love" Martha Reeves & The Vandellas 1966 

"Lust for Life"?

Cybernetic Love


"Cybernetic Love" Casco 1983
これ、曲は1983年だけど、動画は最近作られたファンビデオみたい。それっぽくていいけどね。

Sex & Drugs & Rock & Roll


"Sex & Drug & Rock & Roll" Ian Dury 1977
「セックス、ドラッグ、ロックンロール」というフレーズは、もともとヨーロッパで古くからよく言われていた、「ワイン、女、歌(wine, women, and song)」の近代アップグレード版で、ヒッピーの間で流行ってたらしい。それを初めて曲にして一般化させたのがこのIan Duryなんだと。
ふぅーん。
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