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うーむ。なんだろう。これ。

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どれも厳密にはあんまり「ドローイング」という感じじゃないですけどね。「習作」?

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「無題」


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えーと、今日から2月の展示まで毎日1枚ドローイングをアップしていこうと思います。
続くか相当怪しいですが。
ちょっとやってみよう。
うん。

で、とりあえず1枚目。
「EN THEOS」ギリシャ語で「内なる神」という意味。この言葉から「enthusia」という言葉が生まれて、それが英語の「enthusiasm」という言葉になったらしいです。日本語だと「熱狂」とか「夢中」かな。何かに取り憑かれたように夢中になってる様子。英語の「enthusiasm」には「自分の中に神がのり移った」というような意味があります。


"Upside Down"



"Upside Down" 電気グルーブ (2009)


"Loud Minority"



"Loud Minority" United Future Organization (1992)

15くらいの時にこれ聞くまで、日本人の作る音楽は全部無条件に(偏見で)かっこ悪いんだと思ってた気がする。


Sex & Drugs & Rock & Roll


"Sex & Drug & Rock & Roll" Ian Dury 1977
「セックス、ドラッグ、ロックンロール」というフレーズは、もともとヨーロッパで古くからよく言われていた、「ワイン、女、歌(wine, women, and song)」の近代アップグレード版で、ヒッピーの間で流行ってたらしい。それを初めて曲にして一般化させたのがこのIan Duryなんだと。
ふぅーん。

Nina Simone



Nina Simone "Feelings"
モントリオール・ジャズ・フェスティバル(1976)

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Bo Diddley



"Hey! Bo Diddley" (1955) & "Bo Diddley" (1955)
1966年(?)のTVライブ。

Bo Diddley (1928 - 2008)
ブルースからRock&Rollへの移行期に重要な役割を果たした「ザ・オリジネーター」。
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